2006–10–09 (Mon) 17:54
今日彼女と観てきました。
この映画は自分が大好きで1,2はDVDを買ってるわけですが
いつもと同じく
クレイジーな面白い映画でした
一ついえば
彼女と見る映画ではなかったwここからはネタバレ注意ですw
今回はスタッフ、出演の殆どが変わってると聞いていたんですが確かにちょっと違う気がしました。
前作のスタッフであるモリッツさんが製作だったので多少は残ってた気もw
にしても相変わらず制作費すごそうな映画でしたねw
車はボコボコになるし、脇役で
妻夫木とあのドリキン
土屋圭市って何をしてるんだよw
よかったのは派手な車の壊れ方と車自体のチューン、あと音響かなw
車の壊し方がいつもながら豪快w序盤で一台、中盤のチェイスで二台、最後の峠ドリフトで1台。ちなみにこれ
中心人物のだけねw
チューンドカーは金かけすぎてる気もしますけどとにかく強烈
NoSや
デカールは最高だし何より走りが
本物らしいですからねw
CGは背景で、走りに背景をあわせる普通の逆の手法を採っているらしくそれも迫力のもとかなとw
で出演一新って言いましたが実は1で主人公のライバルで友人役の
ヴィン・ディーゼル(
トリプルXの人)がなんと最後の最後で主人公と対決するシーンが!!
その瞬間に
人の少なかった上映室がどよめきに包まれましたw
おそらく4もやるものと勝手に推測してしまうような終わり方でした
・・・でも1でヴィン・ディーゼル演じるドミニクはメキシコにいた気が・・・・